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2010年7月の9件の投稿

2010年7月28日 (水曜日)

今年も武道館へ。

昨年初めて体験した E.YAZAWA LIVE 、「今年も行くぞ!」と先行抽選予約に申込みしてみました。

本日結果発表。見事、第一希望の最終日公演チケットをゲットです。

Yazawa_ticket

これって、公演2週間前くらいに届くチケットを見るまで席がわからないんですよねぇ。
去年は2階席の後ろの方ながらも真っ正面だったので大満足、だったのですが・・・、今年はどうかな。

それにしても、まだ7月だというのに早くも年末の話題でした。

で、最終公演日は月曜日。
今から有給休暇を申請してしまおうかと・・・。

2010年7月25日 (日曜日)

KYOJI SESSION!

先日の、YAMAHA SFXの記事から山本恭司氏をYouTubeで見漁っていたら、こんなものを見つけました。

高中正義氏とのセッションで、「哀しみの恋人達 ~ Rock And Roll 」。
こりゃ、イイです。
恭司氏のメタル版「哀しみの~」にはハマりましたわ・・・。
高中氏はこういうの(「哀しみの~」)弾かせたら天下一品ですなぁ。
それにしても、曲前の映像で、高中氏曰く「オレ、4ビートのソロ、だめなんだよねー」には笑った。そうだったのか・・・。

この2人、キャラは全く違えど、頑ななYAMAHAプレイヤーなんですねぇ。


ついでに、もひとつ。
かなり前の映像のようですが、これは山本恭司、鳴瀬善博、つのだひろのセッション!


若いけど、あんまし変わらないなー。

2010年7月22日 (木曜日)

カポがいっぱい。

こないだのTJ Liveで演った「Sweet Child O' Mine」のアコースティックバージョンを何となくYoutubeで探していて見つけました。

Trace Bundy という方のようです。

サンプラーとかディレイ使いまくりの幻想的演奏もかなりステキなのですが、どうも気になるのがヘッドに挟んだたくさんのカポ!

なんじゃこりゃ?
と思っていたら、こんな風に使うみたいです・・・。

おもろいです。

やってみたいとは思わないけれど・・・。

2010年7月19日 (月曜日)

YAMAHA SFX-Ⅰ

往年の銘器、「YAMAHA SFX-Ⅰ」。所有エレキギターでは最古参で大学生の頃から使ってます。
Ibanezの薄いネックもいいけど、このギターの非常に細いネックは実は私の中では一番弾きやすい。
最近はあまり使っていなかったのですが、久しぶりに弦を張り替えてみました。

Sfx1

ピックアップは、リアをDUNCAN SH-5、フロントをGIBSON 496Rに換装してます。
もともと付いてたブースターなどの回路は外してしまいました。

このギター、当時VOWWOWの山本恭司氏が使っていたのを見て購入したもの。
しかし、その後恭司氏はすぐに同じくYAMAHAのオリジナルモデルに持ち替えてしまったのでなかなかSFXを手にした映像がないのです。
・・・が、見つけました。
人見元基氏のボーカルも最高です。80年代半ば、VOWWOWの絶頂期ですねぇ。

さてこのギター、次回Tanar's Liveで久々にお目見えの予定です。

あ、VOWWOWは演りませんよ・・・。

2010年7月13日 (火曜日)

キッチン・ブルボン

なんのことやら、・・・?

メールでこんな写真をいただきました。

Kitchenbourbon


なんとも、まぁ、
スパゲティ(パスタ、ではなく)ナポリタンが食べたくなるような、そんな雰囲気が。

さて、これは一体どこなんでしょうねぇ?

2010年7月11日 (日曜日)

宴の後。

昨晩は高齢・・・、もとい恒例の越谷会。

夕方4時半頃から飲み始め、ビール、日本酒、バーボンと・・・、気付けば朝の4時。

20100710

さすがに今日はウコンも効かない重度の二日酔い。
昼頃どうにか投票には行ったけれど、帰ってきたら即ダウン。

競馬の時間にふらふら起きて、とりあえず七夕賞。もちろんハズレ。
で、また眠りに。

日も暮れてようやく復活してきました。

今晩は軽くビールだけにしておこうかな・・・。



2010年7月 7日 (水曜日)

TJ Live '10/06 Digest

TJ Live vol.22 (2010/6/26) ダイジェストビデオです。
みやびのとこから転載。

今回はわりとロック色多め、だったかも。

あれ?
切なさ・・・は、映像なかったのかな・・・。

2010年7月 6日 (火曜日)

Bourbon × 6

このタイトル、もう何度か使ってますが。

つまり、バーボンを6本買ったという、いつものことです。

まぁ、バーボン・ロック(6)てことでして。

Bourbon6

写真の一番左に写ってるのは Maker's Mark の小ボトル(375ml)。

珍しくなぜ小ボトルを買ったのか?
あのー、ネットで選んでる時に・・・、ええ、既に酔っ払いながら、
「お、安いじゃん!」ってクリックして、
んで、今日届いたのをみて、
「あら・・・、失敗した・・・」 というわけなのです。

さて、今週末は越谷会です。

2010年7月 3日 (土曜日)

20世紀少年、観了。

先日予備知識なく観た、映画「20世紀少年<第1章>終わりの始まり」。

で、その続編を見る前に原作(マンガ)を読まねばと、「20世紀少年」全22巻、それに「21世紀少年」上下巻の全24冊をほぼ一気読みにて完読し、満を持して続編映画を鑑賞。
「20世紀少年<第2章>最後の希望」
「20世紀少年<最終章>ぼくらの旗」
それぞれ2時間半ほどあるので計5時間。それに第1章の2時間半を合わせると約7時間半・・・。長かったなぁ。漫画も含めたらいったい何時間かかったんだろうか・・・。

さすがに映画も3部作とあってか、かなりの部分を原作に忠実に再現しているのです。まぁ、ちょっと詰め込みすぎの観もありますが・・・(原作読んでないとついていけない部分もあるかな、と)。
それにしても、登場人物の容姿風貌から、場面の情景までかなりの部分が原作そっくりなのにはちょっとびっくり。
(一番マンガチッックでお気に入りだったのは小泉響子役の娘でした・・・、誰?)

と言っても、映画では原作に若干のアレンジを加え、いくつか違う展開も見せてくれるところがまたなかなか面白い。

そしてラストも映画用に変化させた展開・・・。

オススメです。しかし、なんせマンガ24冊と映画3本なので迂闊に手を出さない方が良いかとも思いますです、・・・。
私はマンガと映画を間をあけずに一気に観たようなものなので、どっちが映画の展開でどっちがマンガの展開だったのか、もうすでに頭の中ごっちゃになってきてます。

それにしてもこの短期間でマンガ24冊、映画3本とはわれながらよくハマったもんだな、と感心(?)。

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