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2007年10月 8日 (月曜日)

Super Guitarist 2

押尾コータローばりのタッピング奏法って、実はアコギの世界では知らないうちに定番になっていたようで・・・。

YouTubeを見ていたら、ツワモノをいろいろ発見しました。
その筋には有名なミュージシャンなんだと思いますが、知りませんでした。

まずは、Andy McKee

カッコエー! アコギってパーカッションだったんだ?!

これはハーモニクスの極致だ!Eric Mongrain


あまりにもカッコイイので、挑戦してみようかとアコギを取り出し・・・。
テキトーにフレットを叩いてみたりしましたが、・・・ぜんぜん音が出ません。
あっさり断念。

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コメント

すごいかっこいい!練習してーーー

すごいねえ。思わず拍手!!
チューニングはどうしてんやろ?

>しゅく
こういうのはラッキーに任せます・・・。

ぶったまげましたw

よくわからんけど
やっぱりチューニングはオープンですかね。
押尾コータローなんかもよく

6弦 → 1弦
DADGAD

なんつー訳わからんことやってますし。

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